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ZenZuu ゼンズーとは? ~無料ビジネスの次世代SNS~

ZenZuuは、従来のSNSと違いSBNS(Social & Business Networking Service)です。登録無料のSNSで報酬が貰える画期的なZenZuu-SNS ”Welcome to ZenZuu” そしてこのブログは英語(English)と中国語(中文)でも見ることができます。

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ゼンズーの説明会、その他

[zenzuu_japan]グループ管理者からの連絡です。

今週もシビックセンターでのZZ説明会は金曜日になります。

> 1:30-3:30pmの予定になります。場所は3階第二会議室。
>
> ところで、同日シビックセンターで6:30-8pmに下記要領で、
> ㈱ビジモ主催のビジネスモデル連続セミナーの第一回が
> 開催されます。奮ってご参加ください。
> タイトルは「由利公正に学ぶ財政再建のためのビジネスモデル」
> です。
> ZZ及び、他のSNSを通じて、われわれも世界に開かれた
> 事業、広告を収入を得るとともに、展開を試み、
> 世界的な組織体を構成しようとしていますが、
> その際、通貨、決済、世界的に差別化する商品の流通など
> を考えていく必要があります。
> そこで重要なのは、私が常に述べているビジネスモデルが
> 非常に重要になってきます。由利公正の世界から、そのエキスになる
> ビジネスモデルを学び、今後の活動に役に立てていくことが
> 大切だと考えます。
> シビックセンター、6:30-8pm、3階第二会議室、参加費\2,000
>
> 桜井
>
>
> 株式会社ビジモ主催    ビジネスモデル連続セミナー
>
> 第一回:「由利公正に学ぶ財政再建のためのビジネスモデル」
> 開催日:2009年4月17日(金)午後6:30~8:00
> 会 場:文京シビックホール
> 講 師:株式会社ビジモ パートナー 阿部 義通
>
>
> (解題)
> もし由利公正の活躍、貢献が無かったならば、明治政府は財政的に
> 破綻し、その後の日本国の進路も大きく変わっていたのではないか、
> と言われています。
>
> 五箇条の御誓文を起草し、今日の紙幣の元となった太政官札を発行し、
> 財政的基盤の乏しかった明治政府を支えるという、正に余人を持って
> 替えがたい役割を担ったのです。
>
> 由利公正は坂本竜馬とも深い友情を交わし、明治新政府の基本的構想
> を語り合い、新政府の理念、ビジョンを創り上げました。
>
> 由利公正は財政的危機に瀕していた福井藩を短期間で建て直し、経済
> と財政に明るい人材として、経験と実績とを買われ、明治新政府の太
> 政官に任命されました。
>
> 由利公正は「公共」と「公益」について、福井藩時代、熊本藩士の
> 横井小楠から学び、それと由利公正の持ち味である根本的に民主主
> 義的自由な発想と現実主義とを融合し、新しい仕組みを創りだしまし
> た。
>
> 例えば由利公正は上からの押し付けではなく、下からの、つまりクラ
> ウド(crowd)、民の知恵、技術を第一としています。そしてそのように
> 造られた商品について藩政府が品質保証をして国内外に販売・輸出し
> ました。今日のいわゆる赤字国債ではなく、公共的で殖産的な建設国
> 債的藩札を発行したのです。
>
> また今日におけるマーケティングの重要性を認識し、国内外の取引に
> おいて大きな成果を上げています。
>
> 由利公正は政策を個々のものとしてではなく、一つのシステムとして
> 統合しています。これは当時の状況を考えますと、正に画期的なこと
> であり、余人の追随を許さない、今日の言葉で言えば圧倒的な差別化
> です。
>
> 百年に一度の経済危機、経済構造のグローバルな転換期である今こそ、
> 由利公正のビジネスモデル的発想に光を当ててみたいと思います。
>
> 形を真似るのではなく、なぜ由利公正はビジネスモデル的発想をする
> ことができたのか、そのビジネスモデルの核心は何だったのか。今日
> の私たちは温故知新的立場から由利公正に学びつつ、現代に活かすヒ
> ントを探りたいと考えています。
>
> 日本国政府は膨大な赤字を抱えており、財政危機はまさに深刻な状況
> にあります。そして日本経済の構造転換は内需喚起にあるとも言われ
> ます。
>
> その内需の基本単位となるのはそれぞれの地方自治体の市や町や村で
> す。地域でどのようにして、暮らしを守り、地域の民力を引き出し、
> 雇用の機会を創出する生産を充実させ、ハード及びソフトの付加価値
> を高めていくか、そしてその先にどのような自立したコミュニティを
> 形成していくかが問われていますが、その基礎となるものが財政の健
> 全化です。
>
> 財政を身近なテーマとして私たちが取り戻すこと、それがまず出発点
> にならなければならないでしょう。
>
> (以上)
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